プライベートでも仕事でも!オリジナルTシャツの活用法


ちょっとしたお礼の気持ち

お礼の気持ちを伝えたい時に、「ありがとう」と書いたカードを渡すような気軽な感じで、オリジナルTシャツを使ってみてはどうでしょうか?自分らしいデザイン、あるいは自分の好きなもの、飼っているペットの写真など、自由に選ぶことができるのが、オリジナルTシャツのいいところですよね。もらう側も、ステキなTシャツならもちろんうれしく着ることもできますし、少しばかり趣味じゃないなんて場合には、パジャマや下着に使えばOKですよね。ちなみに、活用方法の幅が広がるように、ジャストサイズではなくて、少し大きめのサイズをお渡しするといいでしょう。

家族のイベントで着用しよう

カップルではおそろいやペアルックはできるけれど、自分の親と一緒となると、ちょっと気が引けるのではないでしょうか?そんな時にオリジナルTシャツであれば、あまり構えずに家族みんなでおそろいを楽しむことができますよ。例えば、サッカーや野球のユニフォーム風のデザインにして、チーム名で家族らしさを工夫するといいでしょう。例えば、佐藤さんなら「シュガーズ」にするとか、飼っているペットの名前をアレンジしてつかったりなどなど、考える方も楽しいですよね。いかにもオリジナルではありますが、ぱっと見てそうとは思えなければ、それほど気負わずに気軽に着られますよ。結婚記念や還暦など、みんなんで記念写真を撮るときだけシャツの上から着るのもアリですね。

ノームコアとして自分用に

スティーブ・ジョブズ氏の「ノームコア」は有名ですよね。彼は、いつでも黒いタートルネックとジーンズです。ほかにも考えたいことがたくさんある、時間を費やすべきものがある人には、何も考えないで準備できるようにルールを決めて服装を整えるのは、なかなか賢い考えではないでしょうか。そうした時に、オリジナルTシャツはとても役に立ちます。同じものを何枚も同時にカンタンニ購入することができますし、いつも自分らしさをまとえるのですから。デザインはTシャツだけでなくパーカーやトレーナー、バックなどにもアレンジ可能です。

町内会やちょっとしたイベントに

スタッフTシャツとしておそろいのTシャツを着ると団結力が高まりますよね。それだけでなく、マラソン大会などイベント参加者への記念品や、ボランティアや募金のお礼としてTシャツをお渡しするのも増えてきました。自分がその一員であること、自分の力が必要とされているということを実感できるのでとてもうれしいですよね。イベントでは、デザインも重要ですが、実施した日やイベントの名前などを必ず入れることがポイントです。

オリジナルTシャツは、団結力を高めたい時に重宝する、魅力あふれるアイテムです。イベント用のTシャツやクラスTシャツとして、様々なシーンを盛り上げることが可能です。